不用品買取のリサイクル買取 家具家電・厨房機器・オフィス家具買取は、リサイクル・キング買取センターへ

【PR】業者向け「リサイクルオークション東京」毎週木曜開催! 法人のお客様はこちら 会社概要
リサイクル買取・家具家電・厨房機器・オフィス家具の不用品買取ネットワークのリサイクルキング
リサイクル買取の全国ネットワークの当社から最新の情報を随時お届け致します! リサイクル・キングをお気に入りに登録
急な引越しで不用品をどうしようかお困りでは、ありませんか、リサイクルショップ買取ならリサイクルキングにおまかせください。当日の急なご依頼も、可能な限り対応させて頂きます。まずは、お気軽にお問い合わせください。 突然の出費で、どうしても不用品を売って現金を作りたいなど、リサイクルショップ買取のリサイクルキングでは、査定金額にご納得頂けましたら、その場で現金でお支払い! 積極的に高価買取いたします。 家具,家電,厨房機器,オフィス家具などの売れ筋商品のリサイクルでしたら一品でも出張買取致します。不用品買取希望のお品が一品からでも、出張買取にお伺いいたします。まずは電話でご確認ください。 取り外しはどうしよう、分解はどうしよう、搬出はどうしようなどリサイクルキングにお任せください。当社スタッフが、搬出取り外しすべての作業を迅速に行います。お客様は何もしなくてOK!安心してお任せください。
リサイクルに関する豆知識
トップページ > リサイクルに関する豆知識 【RECYCLE】

RECYCLE(リサイクル・再資源化、再利用)

リサイクルってなに?

ごみを原料(資源)として再利用することです。「再資源化」や「再生利用」といわれることもあります。
具体的には、使用済み製品や生産工程から出るごみなどを回収したものを、利用しやすいように処理し、新しい製品の原材料として使うことを指します。

狭義には、新製品に使う原料として再資源化(再生利用)する「マテリアルリサイクル(原料リサイクル)」を意味する概念として限定的に用いられます。広義には、ごみを燃やして、その際に発生する熱をエネルギーとして利用する「サーマルリサイクル(熱回収)」を含めた概念として用いられます。さらに広義には、使用済み製品からまだ使える部品を取り出し、新製品に組み込む「部品のリユース(再使用)」も含めてリサイクルと呼ばれることもあります。

私たちが出来ること

  • 再資源可能な商品は、きちんと分別して出す
  • ペットボトルはキャップを外して(但しキャップリングは無理して外さずに)、飲み残しのないように中身を水ですすいでリサイクルする
  • アルミ缶、スチール缶は軽く水で洗ってから水気を切って、不純物を混入させないでプルタブは取り外さずに、ボトル缶はキャップをとって分別する
  • ビンのリサイクルは、キャップを取り中身をさっと洗い、空きビン以外のものを混ぜない
  • 新聞、雑誌、段ボールなどは、紙の種類ごとに紐で縛って分別する

その他分別することによりリサイクル可能なものはいろいろあります。

リサイクルマークの紹介

エコマーク エコマーク
環境にやさしく暮らしたいと願う消費者が商品を選択しやすいようにすることを目的として、1989年(平成元年)から環境保全に役立つと認められる商品に付けられています。エコマークは、「私たちの手で地球を、環境を守ろう」という気持ちを表しており、2002年3月末現在では、68種類の商品類型、約5,000ブランドの商品をカバーしています。
グリーンマーク グリーンマーク
グリーンマークは、古紙利用製品の使用拡大を通じて古紙の回収・利用の促進を図るため、古紙を原料に利用した製品であることを容易に識別できる目印として財団法人古紙再生促進センターが1981年(昭和56年)5月に制定したマークです。 古紙を再生利用した雑誌、トイレットペーパー、コピー用紙などに表示されています。
再生紙使用マーク 再生紙使用マーク
再生紙使用マーク『R(アール)マーク』は、1995年(平成7年)6月、古紙利用製品の利用促進及び古紙の需要の増加を図ることを目的として制定されました。 数字は古紙の配合率を表しています。
紙製容器包装識別表示マーク 紙製容器包装識別表示マーク
『資源有効利用促進法(リサイクル法)』に基づき、「指定表示製品」となった紙製容器包装に表示されています。分別収集を促進する識別マークとして2001年(平成13年)4月1日に制定されました。
紙パックマーク 紙パックマーク
2000年(平成12年)5月にいっそうのリサイクル向上を目指し、消費者の適切な分別排出を促すとともに、分別収集をスムーズにすることを目的として制定されました。牛乳の他、ジュース、コーヒー、茶、酒などの紙容器で、アルミニウムを利用していない飲料用紙容器に表示されています。表示義務はありませんがメーカーが自主的に表示しリサイクルの普及に取り組んでいます。
牛乳パック再利用マーク 牛乳パック再利用マーク
牛乳パックをリサイクルして作られた商品についています。環境に配慮した製品であることを表す「エコラベル」の一つです。 現在、パックマークがついている商品はトイレットペーパー、ティッシュペーパーのほか、フラットファイルなどの文房具や綿棒、さらには食品トレー、紙コップ、紙皿などがあります。
アルミ缶識別マーク アルミ缶識別マーク
再生資源として利用することを目的として、分別回収するための表示です。1991年(平成3年)『資源有効利用促進法(リサイクル法)』に基づいて表示が義務付けられました。清涼飲料水、ビールなどのアルミ製の缶容器に表示されています。
スチール缶識別マーク スチール缶識別マーク
再生資源として利用することを目的として、分別回収するための表示です。1991年(平成3年)『資源有効利用促進法(リサイクル法)』に基づいて表示が義務付けられました。清涼飲料水、ビールなどのスチール製の缶容器に表示されています。
「エコロジーボトル」マーク 「エコロジーボトル」マーク
原料としてカレットを90%以上使用し製品化したものを「エコロジーボトル」といいます。なかでも、無色・茶色以外のその他のカレット(混色カレット)を90%以上使用し製品化したものを特に「スーパーエコロジーボトル」といいます。
※エコロジーボトルの強度は、カレット利用率100%であっても、通常のびんとまったく変わりません。
Rマーク Rマーク
日本ガラスびん協会が規格統一リターナブルびんと認定したびんをRびんといいます。Rマークは、リターナブルびんであることを容易に識別できるようにしたマークで、会員会社が日本ガラスびん協会から事前に許可を得て製造したリターナブルびんにのみ使用することができます。
超軽量びんシンボルマーク 超軽量びんシンボルマーク
日本ガラスびん協会が、びんの軽量の度合をレベルIからレベルIVの4つに分類し、最も軽量度の高いレベルIVのびんを「超軽量びん」と名付け、軽量化推進のシンボルとしました。このマークは「超軽量びん」の びんやラベルに印刷されています。
PETボトル識別表示マーク PETボトル識別表示マーク
再生資源として利用することを目的として、分別回収するための表示です。『資源有効利用促進法(リサイクル法)』に基づき、1993年(平成5年)6月に指定表示品目(清涼飲料水・しょうゆ・酒類)のPETボトルに、表示することが義務づけられました。2002年(平成14年)12月「ドリンクタイプのはっ酵乳、乳酸菌飲料及び乳飲料」にPETボトルの使用が認められたことにともない、これからの用途のPETボトルにも表示が義務付けられました。
ペットボトルリサイクル推奨マーク ペットボトルリサイクル推奨マーク
(財)日本容器包装リサイクル協会ルートで再商品化されたPETボトル再生フレーク又はペレットが25%以上原料として使用されており、かつ商品の主要構成部材として利用されている商品に表示されています。
プラスチック容器包装識別表示マーク プラスチック容器包装識別表示マーク
『資源有効利用促進法(リサイクル法)』に基づき、「指定表示製品」となったプラスチック製容器包装に表示されています。分別収集を促進する識別マークとして2001年(平成13年)4月1日に制定されました。
グリーンプラマーク グリーンプラマーク
生分解性プラスチック研究会が認定したグリーンプラに与えられる識別表示マークです。グリーンプラとは使用中は通常のプラスチックと同じように使えて、使用後は自然界の微生物によって水と二酸化炭素に分解され、自然に還るプラスチックです。
PCリサイクルマーク PCリサイクルマーク
2003年(平成15年)10月1日より、「資源有効利用促進法」に基づいて、メーカーとお客様が協力しあって、家庭のパソコンを再資源化するPCリサイクルが始まりました。使用済パソコンは、パソコンメーカーが回収し、部品や材料をより有効に再資源化しています。 PCリサイクルマークがついているパソコンはリサイクルに出す時の費用は一切かかりません。
小型充電式電池リサイクルマーク 小型充電式電池リサイクルマーク
この矢印を基調にしたマークは、希少資源の有効活用と再利用のために「リサイクルしましょう」という願いを込めて制定されたリサイクルマークです。このマークは充電式電池の本体や、充電式電池のリサイクルボックスなどに印刷されています。

その他の豆知識

  1. REDUSE (リデュース・発生抑制)
  2. REUSE (リユース・再利用)
  3. 地球温暖化
ブログ紹介関連リンクご紹介サイト相互リンクと広告掲載についてサイトポリシープライバシーポリシーサイトマップ
© 2006 All Rights Reserved Powered by Imove Inc

リサイクルについて